JPMCってどんな会社? ~持続可能な賃貸経営を~ 企業コンセプトムービー
JPMCフィールドセールスの特徴
【三方良しを実現した、独自性の高いビジネスモデル=空室にお困りの賃貸オーナーから高いニーズ】 当社の営業は、賃貸経営/空室にお困りのアパート/賃貸マンションのオーナーに対し、当社への経営代行委託を中心としたコンサルティングを行います。 『4部屋に1部屋が空室』という賃貸業界、しかし毎年30万部屋以上の新築物件が建てられており、築年数の古い物件のオーナーは苦しい経営状況に立たされています。 当社の主力ビジネスは、築年数問わず、賃貸物件を1棟丸ごとお借りしオーナーに代って賃貸経営代行をし、入居率をアップさせオーナー・当社の収益向上を図るというもの。 築年数問わず、既存物件を再生するという独自のビジネスモデルで、創業わずか11年半で東証一部上場を果たしました。 こうした独自性が評価され、案件紹介は全国1400社の提携企業(JPMCパートナー)、及び140行の金融機関がメインとなります。
【全国のネットワークを活かした独自の営業手法】 飛び込みやテレアポが多い不動産業界にあって、取引先企業からのご紹介をメインに営業活動をしております。 賃貸経営に不安を持つオーナーをご紹介いただき、賃貸経営のプロフェッショナルとして、当社サービスを利用いただきオーナー様の課題解決を致します。 大切な資産をお預かりし、入居率アップという成果によって収益を上げるビジネスモデルの為、オーナーから長期間にわたり安心・信頼を提供致します。
提案サービスラインアップも多岐にわたっており、長期的には賃貸/売買/土地活用/高齢者住宅/建築/リフォーム/金融等、幅広い知識が身につき、コンサルタントとして業界でご活躍出来るスキルを身に着けられる職場です。
〇1日の営業の流れ(一例) 1日4~6件程度のオーナー/取引先訪問を行います。 【午前】
- 提携金融機関の支店訪問
- 空室に不安のある、融資先オーナーをご紹介いただき、当社サービス導入による改善提案を打ち合わせします。
【午後】
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パートナー不動産企業と共に物件調査
- ご当地の提携不動産会社と共に、空室の原因や改善ポイント、オーナーへの訴求案を打ち合わせします。
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オーナー訪問
- 賃貸経営でのお困りごとやお悩みのヒアリング、マーケットの説明や空室改善策を提示し、当社サービスを導入した場合のメリット、将来像をご提案致します。