【仕事概要】
行政からのUPGRADE JAPANを一緒に実現しませんか?
これまで各産業のトップ企業群とUPGRADE JAPANに向けた取組みを実施し、その活動の一環で、地方公共団体も巻き込みながら事業を推進してきました。 これらの実績、ノウハウを活用し、デジタル庁をはじめとした行政機関の抱える課題に弊社が直接携わり、社会にもたらすインパクトを飛躍的に加速化していきたいと考えています。
一般的なコンサルティングファームや、大手SIerと異なり、データサイエンス・エンジニア・ビジネスの三位一体で行政の改革にアプローチできる点が大きな特徴です。また、そのプロセスの中で、東京大学の知見や最先端技術、多様なキャリアとバックグラウンドを持つメンバーとの交流を通して、自身をさらに成長させることもできます。 これまで行政機関とのプロジェクトに参画され、実績を出されてきたものの、「別のアプローチで社会課題の解決をさらに加速化できないか」、そんな想いを持っている方のご応募をお待ちしています。
【チーム編成】
3-5名程度のプロジェクトデリバリーをしながらプロジェクトを拡大しつつ、更なる変革提案を行うためのプロジェクトを立ち上げていただきます。提案時は各領域のエキスパートを巻き込み推進いただきます。
【業務内容】
- 公共機関向けの案件において、新規案件もしくは継続案件受注に向けた提案活動を行い、案件獲得後はプロジェクトを推進します。なお、プロジェクト状況やご自身の専門性を踏まえ、公共機関以外の案件に参画していただく可能性はあります。
- あるべき姿を目指しつつ、顧客の状況等を鑑みながら調整・判断し、物事を前に進めていきます。
- JDSCのもつノウハウを活かし、新たな公共サービスデザインを検討し、企画・提案します。
- 上記の活動を通じ、JDSCが新たな事業領域を獲得するためのインキュベーションをリードします。
募集背景
- 公共案件拡大のため