- 既存プロダクトや基盤機能の開発・運用、および新規プロダクトの立ち上げ
- 特定分野におけるプロダクト開発チームのリード、およびメンバー支援
ポジションの魅力
- 「成長プロダクトのスケール」と「新規SaaSの立ち上げ」を同時に経験できる
- 既存の急成長プロダクトを伸ばしながら、次の事業を連続的に立ち上げていく“二正面”の面白さがあります。
- オールインワンSaaSの難所に、設計から踏み込める
- 広いドメイン・複雑な業務を扱いながら、UXと開発速度を落とさない設計・分割・共通化に取り組めます。
- 共通基盤を作るほど、未来の立ち上げが加速する
- 認証/権限/通知/課金/監査ログなど、後続SaaSに効く基盤づくりを推進できます(作った分だけレバレッジが効く領域です)。
- 顧客の声が近く、価値提供の手触りがある
- 顧客からのフィードバックがダイレクトに届き、作ったものが使われる実感が強い環境です。
- Slackには、ポジティブ/ネガティブ両方のフィードバックが日々流れてきます。
- 少数精鋭ゆえに、裁量が大きい
- 実装だけでなく、要件定義・技術選定・優先度設計・開発プロセス改善まで、意思決定に関わる範囲が広いです。
- AIを開発の“標準装備”として使い、速度と質を両立できる
- Claude Code / Copilot / Devin などを前提に、生産性を出しながら品質を担保する開発の型を作れます。